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経営情報学科の学生が上勝町でフィールドワークを行いました

令和元年6月21日(金)、四国大学経営情報学部経営情報学科 本田利広先生のゼミ生11人が、上勝町田野々地区にて「学生目線」の地域資源の掘り起こしを目的としたワークショップを実施しました。

本事業は、令和元年あわの農山漁村(ふるさと)魅力創生事業として採択された、「学生目線」で地域の特徴を取りまとめ、チームごとに地域の魅力を創生するための提案を行うプロジェクトです。

第1回ワークショップに参加した学生は、棚田の活用や地域資源の活用に関して、地域住民の方と共に活発に意見交換をしました。ワークショップは全3回を予定しています。

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